2018年10月までに株と不動産を売りなさい

良いときもあれば、悪いときもある

バブルがあれば、恐慌もある

投資には、見極めがつきものです。

良いときに売り、悪いときに買う

不動産においても同様に感じます。

しかし、買いの不動産が全くないわけではありません。

判断には専門的な知識が必要とします。

当然、買いと判断できる不動産の数は極めて少なくなっていますが。

投資先の一つとして、いま知識を入れていることがあります。

どうなるか分かりませんが、もし仮に実践したときには

ここで発表したいと思っています。

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